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試合レポート

Coming soon...!

【第1節】茨城大戦の試合結果

 

東京農工大学● 7-12 〇茨城大学
農工  0 0 0 7 =7
茨城  0 0 12 0 = 12

 

 

【第1Q】
農工大のキックで試合開始。
K#11吉田浩紀(3年)。

茨城大の攻撃。
ランプレイを中心に新たな1stダウン獲得。
LB#3大塚(4年)の1ydのロスタックル!

農工大の攻撃。
QB#81吉田透惟(4年)。
RB#16福島(3年)の2ydsのラン

茨城大の攻撃。
新たな1stダウン獲得ならず。

農工大QB#81吉田。
RB#24小林(3年)が1yd、18ydsのランで1stダウン獲得。
TE#3大塚(4年)が16ydsのパスキャッチ成功で更なる1stダウン獲得。
WR#11吉田が8ydsのパスキャッチ成功、WR#88中島(1年)が10ydsのパスキャッチ成功で1stダウン獲得。
RB#16福島が5ydsのランでG前27ydsまで迫る。
K#11吉田がFGに挑戦するも、惜しくも失敗。

 

攻守交替して茨城大の攻撃。
ランプレイで一度は1stダウンを獲得するも、LB#3大塚のパスカット、LB#51直井(3年)とDL#69仲道(3年)の3ydsのロスタックルが新たな1stダウン獲得を阻む。

農工大QB#81吉田。
RB#22岡田(4年)が2ydsのラン。

【第2Q】
農工大の2ndダウンから試合再開。
QB引き続き#81吉田。
WR#88中島が5ydsのパスキャッチ成功、RB#22岡田が4ydsのランで1stダウン獲得。
TE#45茂木(3年)が15ydsのパスキャッチに成功して更なる1stダウン獲得。
RB#22岡田が8ydsのラン。

茨城大の攻撃。
新たな1stダウン獲得ならず。

農工大QB#81吉田。
1stダウン獲得ならず。

茨城大の攻撃。
LB#51直井やLB#5福井(2年)のナイスタックルにより1stダウン獲得を阻む。

 

農工大QB#81吉田。
QB#81吉田が5ydsのQBラン、WR#11吉田が10ydsのパスキャッチ成功により1stダウン獲得。
RB#24小林が19ydsのランで1stダウン獲得。
WR#11吉田が7yds、6ydsのパスキャッチ成功によりさらに1stダウン獲得。
RB#16福島が1ydのラン。

茨城大学の攻撃。
1stダウン獲得ならず。

【第3Q】
茨城大学のキックで試合再開。
ファンブルリターンタッチダウン。
キックによるPATは失敗。茨城大に6点を先制されてしまう。

茨城大のキックで試合再開。
農工大QB#81吉田。
1stダウン獲得ならず。

攻守交替して茨城大の攻撃。
ランプレイを中心に三度の1stダウン獲得の末、タッチダウン。
キックによるPATは失敗。得点は0-12に。

茨城のキックにより試合再開。
農工大QB#81吉田。
RB#22岡田が3ydsのラン。

QB#6柳田(1年)。

QB#6柳田が9ydsのQBラン。
1stダウン獲得ならず。

 

茨城大の攻撃。
LB#3大塚が3ydsの、DL#69仲道が1ydのロスタックル!

農工大QB#6柳田。
RB#24小林が13ydsのランで1stダウン獲得。
RB#16福島が9ydsのラン、TE#3大塚が3ydsのパスキャッチに成功して1stダウン獲得。
QB#6柳田がファンブルするもOL#73大貫(4年)がリカバー。
TE#3大塚が15ydsのパスキャッチに成功し1stダウン獲得。
RB#24小林が1ydのラン。

【第4Q】
農工大の3rdダウンから試合再開。
QB#6柳田。
ギャンブルするも失敗。

茨城大の攻撃。
ランプレイにより一度1stダウン獲得するも、LB#3大塚が5ydsのロスタックル、DL#73大貫やLB#51直井のナイスタックル、LB#51直井が1ydのロスタックルを次々と決め、攻守交替。

農工大の攻撃QB#6柳田。
QB#6柳田が4ydsのQBラン、WR#11吉田が16ydsのパスキャッチに成功して1stダウン獲得。
WR#11吉田が12ydsのパスキャッチ成功、RB#24小林が4ydsのランで1stダウン獲得。
RB#16福島が4ydsのラン、RB#24小林が7ydsのランでG前1ydまで迫り、RB#16福島が1ydのランでタッチダウン。
K#11吉田がキックによるPATも成功させ、得点は7-12に。

 

農工大のキックで試合再開。
K#11吉田のオンサイドキックが成功。
#13上北(4年)がキープし、農工大が攻撃権を獲得する。

農工大QB#6柳田。
TE#45茂木が6ydsのパスキャッチ成功、RB#22岡田が29ydsのランで1stダウン獲得。
試合時間残り1分20秒。
G前15ydsまで迫るも惜しくも攻めきれず攻守交代。

茨城大の攻撃。
ニーダウンにより残り時間を使われ、そのまま試合終了。

7-12で農工大は敗北しました。

 

 

 

ついに2017年度シーズン戦が幕を開けましたが、初戦は苦い敗北を喫することとなりました。
前半を0-0で折り返したものの、第3Q開始後わずか4分で2回の得点を許し、その後もタッチダウン目前まで迫りましたが、あと一歩逆転には及びませんでした。
二週間後に迫る第2節までに、個人として、チームとして何を改善できるのか。
よく考え、課題をクリアしながらこの2週間を過ごしたいと思います。

 

皆さま応援の程、よろしくお願い致します。

​【第2節】 創価大戦の試合結果

東京農工大学● 0-16 ○創価大学
農工 0 0 0 0 = 0
創価 6 7 3 0 = 16

【第1Q】
創価大のキックで試合開始。
R#81吉田透惟(4年)が20ydsリターン。

農工大QB#6柳田(1年)。
RB#22岡田(4年)が3ydsのラン。

創価大の攻撃。
1stダウン獲得ならず。

攻守交替して農工大の攻撃。
ランプレイで1stダウン獲得に至らずパント。
パントで蹴ったボールをブロックされ、そのままリターンタッチダウン。
キックによるPATは#69仲道(3年)のブロックにより失敗。
創価大学に6点を先制されてしまう。

創価大のキックで試合再開。
R#88中島が11ydsのリターン。

農工大の攻撃。
RB#22岡田が7ydsのラン、RB#16福島(3年)が4ydsのランで1stダウン獲得。
RB#22岡田が7ydsのラン、RB#16福島が8ydsのランで1stダウン獲得。
RB#22岡田が3yds、5ydsのラン、RB#44大渕(1年)が6ydsのランで1stダウン獲得。
RB#22岡田が5ydsのラン、RB#16福島が3ydsのランでタッチダウンまで12ydsに迫ったところで第1Q終了。

【第2Q】
農工大の3rdダウンから試合再開。
QB#6柳田がQBランで1yd獲得するもファンブルロストで攻守交替。

創価大の攻撃。LB#45茂木(3年)、DL#73大貫(4年)のナイスブロックにより1stダウン獲得を阻む。

農工大の攻撃。
RB#24小林(3年)が8yds、5ydsのランで1stダウン獲得。
RB#16福島が2ydsのラン、RB#24小林が4yds、3ydsのラン。1stダウン獲得まで1ydまで迫るも、ギャンブル失敗。

攻守交替して創価大の攻撃。DL#69仲道やLB#3大塚(4年)らのナイスタックルにより1stダウン獲得を阻む。

農工大の攻撃。
WR#81吉田が2ydsのパスキャッチ成功、TE#3大塚が6ydsのパスキャッチ成功、RB#22岡田が5ydsのランを決めるも1stダウン獲得ならず。

創価大の攻撃。
ランプレイでのロングゲインを許してしまい、二度の1stダウン獲得の末、タッチダウン。
キックによるPATも成功し、得点は0-13に。

ここで前半終了。

【第3Q】
農工のキックで試合再開。K#22岡田。

創価大の攻撃。
LB#3大塚が2ydsのロスタックルを決め、1stダウン獲得を阻む。

農工大の攻撃。
TE#3大塚が52ydsのランアフターキャッチを決めるも、敵陣15yds地点でファンブルロスト。

攻守交替して創価大の攻撃。
LB#3大塚が4ysのロスタックルを決め、1stダウン獲得を阻む。

農工大の攻撃。
ランで攻めるも阻まれファンブルロスト。

攻守交替して創価大の攻撃。
LB#5福井(2年)とDL#69仲道が4ydsのロスタックル。
創価大、4thダウンギャンブルに挑むも、DL#69仲道が8ydsのロスタックルを決めギャンブル失敗。

攻守交替して農工大の攻撃。
ランで攻めるもファンブルロスト。

攻守交替して創価大の攻撃。
26yds地点からランで攻められ、LB#3大塚が2ydsのロスタックルを決めるなど、ディフェンスの健闘もかなわず、一度の1stダウン獲得の末FGで得点を許す。
得点は0-16に。

ここで第3Q終了。

【第4Q】
創価大のキックから試合再開。
R#81吉田が5ydsのリターン。

農工大の攻撃。ここでQB#81吉田に交代。
RB#22岡田(4年)が3yds、2yds、3ydsのランを決めるも1stダウン獲得ならず。

攻守交替して創価大の攻撃。
LB#3大塚が6yds、DL#51直井(3年)が2ydsのロスタックルを決めて1stダウン獲得を阻む。
R#88中島(1年)が15ydsのパントリターン。

農工大の攻撃。
QB#81吉田が4ydsのQBラン、RB#24小林が3ydsのラン、QB#81吉田が5ydsのQBランで1stダウン獲得。
RB#24小林が1yd、4ydsのラン。
しかし4yhダウンギャンブル失敗。

攻守交替して創価大の攻撃。
DL#51直井が3ydsのロスタックルを決め1stダウン獲得を阻む。

農工大の攻撃。
RB#22岡田が2ydsのラン。
しかしここで被インターセプト。

創価大に攻撃権が移ったところで試合終了。
農工大は0-16で敗北しました。

第1戦に続き、苦い敗北となりました。
雨のためファンブルロストが多く、また第1戦に続くスペシャルミスも。
第2Q残り数秒で2ydsを守り切れなかった点にも課題が残ります。
外語大戦までに調整をかけ、必ず勝利を掴みたいと思います。

熱い応援、よろしくお願いします!

​【第3節】東京外国語大戦の試合結果

 

東京農工大学○20-10●東京外国語大学

農工 0 6 0 14 = 20

外語 0 3 7  0 = 10

 

【第1Q】

農工大のキックで試合開始。K#22岡田(4年)。

#13上北(4年)のナイスタックルにより11ydsのリターンに抑える。

 

外語大の攻撃。

DL#73大貫(4年)、LB#45茂木(3年)、DL#51直井(3年)による1ydのロスタックル、

それに続くLB#45茂木、DL#51直井のナイスタックルが1stダウン獲得を阻む。

 

農工大QB#81吉田透惟(4年)。

RB#16福島(3年)が11ydsのランで1stダウン獲得。

RB#24小林(3年)が11ydsのランでさらなる1stダウン獲得。

RB#16福島が3ydsのラン、RB#24小林が1ydのラン。ここでファンブルするがOL#73大貫がリカバー。

続くプレーでもファンブル、またしてもOL#73大貫がリカバー。

 

外語大の攻撃。

ランプレイを中心に一度は1stダウン獲得。

 

農工大の攻撃。

RB#22岡田が15ydsのランで1stダウン獲得。

RB#22岡田が4yds、RB#16福島が2yds、RB#22岡田が7ydsのランで新たな1stダウン獲得。

RB#22岡田が4yds、RB#16福島が4ydsのラン。相手チームのペナルティーにより1stダウン獲得。

敵陣11ydsから1stダウンに挑むが、ファンブルし、QB#81吉田がリカバー。

ここで第1Q終了。

 

 

【第2Q】

農工大、敵陣16ydsから2ndダウン。

RB#22岡田が7ydsのラン、QB#81吉田が2ydsのQBラン。ここでファンブルするが、OL#73大貫がリカバー。

敵陣8yds地点からK#22岡田がFGに挑戦するもファイヤーし、失敗。

 

攻守交替して外語大の攻撃。

一度の1stダウン獲得に抑えて攻守交代。

 

農工大QB#6柳田(1年)に交代。

1stダウンでランプレイの際にファンブルロスト。自陣29ydsで攻守交代となってしまう。

 

外語大の攻撃。

1stダウンで27ydsのロングゲインを許してしまう。G前2ydsより1stダウン。

1stダウンは全員のナイスディフェンスによりノーゲインに抑える。

2ndダウンではLB#3大塚(4年)の4ydsのロスタックルが炸裂!

3rdダウンでは再び全員のナイスディフェンスによりボールが止まる。

しかしFGが成功し、3点を先制されてしまう。得点は0-3に。

 

外語大のキックで試合再開。

#81吉田が36ydsのリターン。

 

農工大の攻撃。

RB#24小林が7yds、6ydsのランで1stダウン獲得。

RB#24小林が5ydsのラン、15ydsのランで新たな1stダウン獲得。

RB#24小林が3yds、6yds、9ydsのランでさらに1stダウン獲得。

前半残り35秒。G前11ydsから1stダウン。

QB#6柳田が1ydのQBラン、RB#24小林が3ydsのラン、7ydsのランでタッチダウン!

前半残り15秒にして悲願のタッチダウンでした!

K#22岡田のキックによるPATは失敗したものの、6-3に巻き返す。

 

農工大のキックで試合再開。K#22岡田。

 

ここで前半終了。

 

 

 

【第3Q】

外語大のキックで試合再開。

#81吉田が14ydsのリターン。

 

農工大の攻撃。

RB#22岡田が4yds、4yds、4ydsのランで1stダウン獲得。

RB#22岡田が6yds、#16が4ydsのランで新たな1stダウン獲得。

RB#22岡田が3ydsのラン、WR#88中島(1年)が14ydsのパスキャッチに成功して1stダウン獲得。

RB#22岡田が1ydのラン。

ここで被インターセプト。自陣45yds地点で攻守交替。

 

外語大の攻撃。

DL#51直井がQBサック! 1yd後退させる。

ここで外語大にロングゲインを許してしまい、G前3ydsに迫られる。

LB#3大塚やDL#69仲道(3年)を始めとしてナイスディフェンス。

相手のゲインを1yd、1yd、0ydに抑えるも、4thダウンで1yd押し込まれ被タッチダウン。

キックによるPATも成功し、6-10へと逆転される。

 

外語大のキックで試合再開。

#81吉田が17ydsのリターン。

 

農工大の攻撃。

RB#24小林が3yds、4yds、6ydsのランで1stダウン獲得。

QB#6柳田が2ydsのQBラン、RB#24小林が7ydsのランで自陣41yds地点まで進む。

 

ここで第3Q終了。

 

 

【第4Q】

農工大の3rdダウンから試合再開。

RB#24小林が11ydsのランで1stダウン獲得。

RB#24小林が7yds、1yd、3ydsのランで新たな1stダウン獲得。

RB#24小林が22ydsのランでさらに1stダウン獲得。

RB#16福島が14ydsのランで1stダウン獲得。G前1ydまで迫る。

RB#22岡田が押し込んで二回目のタッチダウン!

K#21大下(1年)がキックによるPATも成功させ、得点は13-10に。逆転しかえす。

 

農工大のキックで試合再開。K#22岡田。

 

外語大の攻撃。

LB#3大塚、DL#51直井、DL#57土田(4年)を始めとするナイスディフェンスにより、新たな1stダウン獲得を阻む。

 

農工大の攻撃。

RB#44大渕(1年)が3ydsのラン、RB#22岡田が5yds、15ydsのランで1stダウン獲得。

RB#24小林が13ydsのランで1stダウン獲得。

試合時間残り4分。G前11ydsに迫る。

RB#24小林が7ydsのラン、RB#44大渕が3ydsのラン、RB#44大渕が1yd押し込んでタッチダウン!

K#21大下がキックによるPATも成功させ、7点を追加。20-10に引き離す。

 

農工大のキックで試合再開。K#22岡田。

 

外語大の攻撃。

DL#73大貫がQBサック! 3yds後退させる。

DB#17岡留(3年)がインターセプト。

 

自陣1yd地点で攻守交替。試合時間残り30秒。

RB#16福島が4ydsのラン。

 

ここでタイムアップ。

農工大は20-10で勝利しました!!

 

 

 

シーズン3戦目、ついに念願の勝利を掴みました。

第2節に続き、本試合も天候に恵まれない中での試合となりましたが、ランプレイで3度のタッチダウンを決めることができました。

雨の中、応援に駆けつけてくださった皆様、本当にありがとうございました!

シーズンも残すところ2戦。1戦も落とすことはできません。

気持ちを切り替え、次節に向けて調整を進めていきたいと思います。

 

残り2戦も勝利を掴みに参ります。引き続き熱い応援よろしくお願い致します!!

【第4節】東京理科大戦の試合結果

東京農工大学 △19―19△ 東京理科大学

 

農工大 7 0 6 6 = 19

理科大 0 6 6 7 = 19

 

 

【第1Q】

理科大のキックから試合開始。

R#88中島(1年)が22ydsのリターン。

 

農工大の攻撃。QB#6柳田(1年)。

RB#22岡田(4年)が7ydsのラン、RB#16福島(3年)が15ydsのランで1stダウン獲得。

RB#24小林(3年)が4ydsのラン、WR#81吉田透惟(4年)が3ydsのパスキャッチ成功。

 

理科大の攻撃。

LB#90大谷(3年)が4ydsのロスタックル!

 

農工大の攻撃。

RB#22岡田が2ydsのラン、WR#88中島が15ydsのパスキャッチ成功で1stダウン獲得。

RB#16福島が21ydsのランアフターキャッチで1stダウン獲得。

RB#22岡田が17ydsのランで1stダウン獲得。G前8ydsに迫る。

RB#22岡田が8ydsのランでTD!

K#22岡田がキックによるPATも成功させ、7点を先制。

 

農工大のキックで試合再開。K#22岡田。

 

理科大の攻撃。

ランやパスでロングゲインを許してしまう。

理科大の攻撃の途中で第1Q終了。

 

 

【第2Q】

理科大G前9ydsでの2ndダウンから試合再開。

LB#90大谷が4ydsのロスタックル!

理科大のFGは失敗し、無得点に抑える。

 

農工大の攻撃。

WR#81吉田が8ydsのパスキャッチに成功。

 

理科大の攻撃。

ランやパスでロングゲインを許し、被タッチダウン。

キックによるPATは#69仲道(3年)がブロック。得点は7-6に。

 

理科大のキックにより試合再開。R#81吉田が18ydsのリターン。

 

農工大の攻撃。

RB#22岡田が1yd、RB#16福島が3ydsのラン。

 

攻守交替して理科大の攻撃。

LB#3大塚(4年)が5ydsのロスタックル!

 

農工大の攻撃。

RB#22岡田が4yds、3ydsのラン。

 

攻守交替して理科大の攻撃。

DB#34妹背(3年)がインターセプト! 攻守交替。

 

農工大の攻撃。

理科大の反則により1stダウン獲得。

WR#81吉田が19ydsのパスキャッチに成功し1stダウン獲得。

WR#88中島が27ydsのパスキャッチに成功し1stダウン獲得。

G前13ydsまで迫るも、ここで第2Q終了。

 

 

【第3Q】

農工大のキックで試合再開。K#22岡田。

#16福島のナイスタックルがリターンを阻む。

 

理科大の攻撃。

ランプレイで度重なる1stダウン獲得を許してしまう。LB#5福井(2年)やDL#69仲道を筆頭に、懸命なディフェンスもかなわず、遂に被タッチダウン。

プレーによるPATは#3大塚をはじめとするディフェンスに阻まれ、失敗。得点は7-12に。

 

理科大のキックで試合再開。#17岡留(3年)が14ydsのリターン。

 

農工大の攻撃。

WR#88中島が6ydsのパスキャッチ成功。

続くパスプレイの際に被インターセプト。#81吉田がリターンを食い止める。攻守交替。

 

理科大の攻撃。

ランプレイでの2ndダウン、LB#90大谷のタックルが決まり、ファンブルしたボールをそのまま#90大谷が獲得。攻守交替。

 

農工大の攻撃。

RB#24小林が1yd、14ydsのランで1stダウン獲得。

RB#24小林が11ydsのランで1stダウン獲得。

RB#16福島が10ydsのランで1stダウン獲得。

RB#24小林が8yds、6ydsのランで1stダウン獲得。G前5ydsまで迫る。

RB#16福島が2ydsのラン、RB#24小林が3ydsのランでタッチダウン!!

キックによるPATは失敗し得点は13-12に。第3Q残り35秒。

 

農工大のキックで試合再開。K#22岡田。

 

理科大の攻撃の途中で第3Q終了。

 

 

【第4Q】

理科大の2ndダウンから試合再開。

理科大#21にランプレイで合計57ydsの獲得を許す。

しかし、LB#5福井、DB#34妹背、DL#69仲道をはじめとするディフェンスの健闘により、G前7yds地点で食い止める。

理科大のFGを#17岡留がブロック!

ブロックしたボールを#21大下(1年)がキャッチし、7ydsのリターン。

試合時間は残り約7分。

 

農工大の攻撃。

RB#22岡田が13ydsのランで1stダウン獲得。

RB#22岡田が15ydsのランで再び1stダウン獲得。

RB#24小林が33ydsのランでさらなる1stダウン悪徳。

RB#16福島が1ydのラン。

 

理科大の攻撃。

ランプレイ中心にゲインを伸ばされ、遂に被タッチダウン。

キックによるPATも成功し、13-19に。

試合時間残り1分11秒で逆転を許してしまう。

 

理科大のキックで試合再開。

 

農工大の攻撃。

WR#81吉田が14yds、22yds、31ydsのパスキャッチ成功で3度連続で1stダウン獲得!

G前13ydsに迫る。試合時間残り22秒。

WR#81吉田が13ydsのパスキャッチ成功でタッチダウン!!!

しかし惜しくもキックによるPATには失敗し、得点は19-19に並ぶ。

 

農工大のキックで試合再開。K#22岡田。

 

ここでタイムアップ。試合終了。

19-19の同点で、引き分けとなりました。

 

 

今回はオフェンスの活躍が非常に印象的な試合となりました。

ランやパスで自分たちの主導権を掴み、一気にタッチダウンまで持っていけるシーンが見られました。

前節ではG前数ydsまで迫っても、あと一歩得点に届かないシーンが見られ、決定力が課題でしたが、今回その点は克服できていたのではないかと思います。しかし、反省点もまだまだ存在しますので、次節に向けて一層努力して参ります。

 

 

いよいよ次節が2017年度シーズン戦最終試合となります。

一年間の締めくくりとなるこの試合、必ず勝利を掴みたいと思います。オフェンスもディフェンスも最高に息の合ったパフォーマンスができるよう、調整を進めてまいります。

皆様、今年度のBLASTERSの集大成とも言えるこの試合、是非会場まで足を運び、私たちの勝利をしかと見届けていただければ幸いです。シーズン最終戦、共に戦い抜きましょう!!

【最終節】横浜市立大戦の試合結果

農工大● 20 – 21 ○横市

 

農工 7 0 7 6 = 20

横市 7 0 6 8 = 21

 

 

【第1Q】

農工大のキックで試合開始。K#22岡田(4年)。

 

横市の攻撃。

DB#34妹背(3年)のナイスパスカバー!

1stダウン獲得ならず。

 

農工大の攻撃。QB#6柳田(1年)。

RB#22岡田が2yds、7ydsのラン。

 

横市の攻撃。

DB#34妹背のナイスパスカバー!

1stダウン獲得ならず。

 

農工大の攻撃。

RB#16福島(3年)が7yds、6ydsのランで1stダウン獲得。

RB#24小林(3年)が16ydのランで1stダウン獲得。

RB#24小林が9yds、2ydsのランで1stダウン獲得。G前1ydまで迫る。

RB#40長谷川(1年)が1yd押し込んでタッチダウン!!

K#11吉田浩紀(3年)がキックによるPATも成功させ、7点を先制する。

 

農工大のキックで試合再開。K#22岡田。

 

横市の攻撃。

パスでロングゲインを許してしまい、タッチダウン。

キックによるPATも成功し、7-7に追いつかれる。

 

横市のキックで試合再開。

ファンブルロストしたためG前20yds付近から横市の攻撃。

1stダウンはLB#3大塚(4年)のナイスタックルでノーゲイン。

2ndダウンはDL#67佐々木(3年)、DL#58土田(4年)の1ydのロスタックルが決まる!!

 

ここで第1Q終了。

 

 

 

【第2Q】

横市、G前21yds地点から3rdダウン。

3rdダウンはパスのミスを誘いノーゲイン。

4thダウンのFGも失敗し、同点のまま攻守交代。

 

農工大の攻撃。

RB#44大渕(1年)が5ydsのラン、RB#22岡田が4ydsのラン、RB#44大渕が2ydsのランで1stダウン獲得。

WR#88中島(1年)が9ydsのパスキャッチ成功、RB#16福島が7ydsのランで1stダウン獲得。

自陣40yds付近でファンブルロスト。

 

横市の攻撃。

LB#3大塚がインターセプトに成功!

そのまま8ydsリターン!

 

農工大、自陣28ydsから1stダウン。

RB#24小林が3ydsのラン。

 

横市の攻撃。

LB#45茂木(3年)、LB#51直井(3年)が2ydsのロスタックル!

続いてLB#51直井がQBサックに成功!! 7yds後退させる。

 

攻守交代して農工大の攻撃。

RB#22岡田が11ydsのランで1stダウン獲得。

RB#16福島が4ydsのラン。

 

横市の攻撃。

LB#51直井が2ydsのロスタックル!

 

ここで前半終了。

 

 

 

【第3Q】

横市のキックで試合再開。

R#81吉田透惟(4年)が24ydsのリターン。

 

農工大の攻撃。

RB#24小林が4yds、12ydsのランで1stダウン獲得。

RB#16福島が2ydsのラン、RB#24小林が1yd、8ydsのランで1stダウン獲得。

ここでファンブルロスト。

 

攻守交代して横市の攻撃。

ランプレイ中心にゲインを伸ばし、タッチダウン。

キックによるPATは失敗し、得点は7-13に。

 

横市のキックで試合再開。

R#81吉田が26ydsのリターン。

 

農工大の攻撃。

RB#22岡田が67ydsを駆け抜け、タッチダウン!!

K#11吉田がキックによるPATも成功させ、14-13へと逆転する。

 

農工大のキックで試合再開。K#22岡田。

 

横市の攻撃。

DB#13上北(4年)のナイスタックルや、LB#90大谷(3年)のナイスパスカットが1stゲイン獲得を許さず、攻守交代。

 

農工大の攻撃。

RB#24小林が7ydsのラン、RB#44大渕が1ydのラン。

 

横市の攻撃。

DB#21大下(1年)、DB#34妹背のナイスパスカバー!

 

ここで第3Q終了。

 

 

 

【第4Q】

横市のG前20yds付近からの3rdダウンから試合再開。

LB#3大塚やLB#5福井(2年)をはじめとしたディフェンスの健闘もかなわず、横市3度目のタッチダウン。

2ポイントコンバージョンが成功し、得点は14-21へと逆転される。

 

横市のキックで試合再開。

R#81吉田が16ydsのリターン。

 

農工大の攻撃。

RB#22岡田が2ydsのラン、WR#88中島が12ydsのパスキャッチ成功で1stダウン獲得。

WR#11吉田が8ydsのパスキャッチ成功、RB#22岡田が3ydsのランで1stダウン獲得。

WR#81吉田が5ydsのパスキャッチ成功、RB#22岡田が3ydsのラン、24ydsのランで1stダウン獲得。

相手の反則で1stダウン獲得。G前5ydsに迫る。

RB#22岡田が5ydsのランでタッチダウン!

2ポイントコンバージョンに挑むも失敗。

得点は20-21で逆転かなわず。

 

農工大のキックで試合再開。K#22岡田。

 

横市の攻撃。

DL#58土田、LB#3大塚、DL#73大貫(4年)のナイスディフェンス。

 

ここで試合終了。

 

農工大は20-21で敗北しました。

 

 

 

ついに2017年度シーズン戦が幕を下ろしました。

最終戦の結果は1点差での敗北。非常に悔しく、また皆様の期待に応えることができず申し訳ない気持ちでいっぱいです。

応援に駆けつけてくださった皆様はもちろん、普段の練習をはじめ、ここまで活動を支えてくださった皆様には感謝をしてもしきれません。

たくさんの応援、本当にありがとうございました。

 

今シーズンは初戦、第2戦と苦い敗北で幕を開けました。どうしたら勝てるのか、限られた時間の中で何ができるのか…悩み考え、苦しい時間を味わいました。

そして第3戦で手にした勝利。

今年度のBLASTERSとしてやっと掴んだ勝利には、筆舌に尽くしがたい喜びがありました。

 

しかし、今シーズンの戦績は1勝3敗1引き分けで、ブロック5位。この悔しさを忘れず、来年度は必ず初戦から負けなしで2部昇格まで駆け上がりたいと思います。この強い思いを一人一人が忘れず、1年間努力すれば、必ずや実現可能なはずです。

 

このシーズンをもって、4年生10名は引退となりますが、12月からは新4年生がチームを引っ張っていきます。部員一同、悔しさを忘れず、思いは新たに、また日々の練習に励んでまいりますので、変わらぬ応援を頂けますと幸いです。

 

今後もBLASTERSをどうぞよろしくお願い致します。

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