自己紹介
- 2019年8月7日
- 読了時間: 2分


みなさんはじめまして!
農学部地域生態システム学科1年の朝倉歩です。ASとして活動させていただくことになりました。よろしくお願いします。
最近、学内で視界に体格のよい人が映ると、先輩かなと思って二度見してしまうようになりました。そして、ASの先輩方による第三外国語、アメフト語の講義のおかげで順調にアメフト脳が形成されているようで、同級生がPC、power、screenなどの単語を発するだけで、アメフト語履修者なのではないかと素敵な勘違いをするようになりました(笑)単位の取得頑張ります。
さて、アメフトについては書けることがないので、自分の趣味である読書についてちょっと書いてみようと思います。
最近読んだ本でおすすめなのは、
『ゴリラからの警告 人間社会、ここがおかしい』(京大総長、山極寿一著 毎日新聞出版)
『137億年の物語』(クリストファーロイド著 文藝春秋)
『動的平衡』(福岡伸一著 木楽會)
などです。どれも結構有名なので知っている方も多いと思いますが、面白いので気になったらぜひ読んでみてください!
そして、小学校の時から大好きで今も読み返す物語があります。
それはイギリスで大人気の児童書『くまのパディントン』シリーズです!!
小さなくまが行く先々でいろんな人を巻き込みながら騒動を起こす物語です。いろいろやらかしますが、彼は礼儀正しく、親切を惜しまないので多くの人に愛されています。彼以外の登場人物もみんな心優しくユーモアにあふれています。最近上映された映画では、移民問題を連想させるテーマが描かれており、面白いうえに実は奥深いという傑作です!!ぜひ見てください!
写真は家にあるパディントングッズと原作の挿入画を描かれているペギー・フォートナムさんの絵です。はあ、可愛すぎる…
ここまで読んで下さりありがとうございました。







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